株式会社 里仁舎:新社名 
ジェイ・クラフト
株式会社旧社名 
Top  opinion   company works Information link お問い合せ



Jcraft株式会社株式会社里仁舎社名変更を致します。
それに伴い、現在新HPに移行の工事を致しております。(2010.01.01)

What's New
2009.03                         
  Kyoto University Newsletter 楽友(15号2009年春号)に京都島原角屋における調査研究の記事が掲載されました。

2009.03.03
  日刊木材新聞に「地域材と金物工法で新たな需要層を」と題してインタービューが掲載されました。

2009.02.25
  日本住宅新聞において、当社設計施工の建物の記事が掲載されました。

2009.02.21
  日刊木材新聞において、京大生存圏研究所・グランドワークスと共同の高靱性のフレーム開発の記事が掲載されました。

Information
2010.02
京都北山丸太利用促進事業
『SUGI-X』Project START !!
詳細はこちら

2010.01
あらわしの家モデルハウスプロジェクトの開始!
詳細はこちら
詳細はこちら

独立行政法人森林総合研究所が募集した「近未来の木造住宅」建築設計コンペ 当社作品が佳作入選し表彰されました。 (2009/03/23)
   独立行政法人森林総合研究所が募集した「近未来の木造住宅」建築設計コンペにおいて、当社が提案した「KAZAGURUMA HOUSE」が佳作入選となり表彰されました。今回のテーマは、森林総合研究所が研究開発を行った厚物合板などを使って自立循環型住宅を設計し、最優秀作品は、筑波の森林総合研究所敷地内においてその作品を建てると言うものでした。自立循環型住宅はこれからの住宅においては避けて通れないコンセプトであり、当社はそれらを踏まえ、構造的に厚物合板をウィンドキャッチャーとして外部に張り出す事により必要壁量を確保し、内部の空間を自由に使えると言うプランを提出致しました。尚、このプランは建てて頂く事が出来ます。
詳細はこちら

平成20年度京都大学総長裁量経費による研究課題「京都島原角屋調査研究」報告会が開催され、角屋の限界耐力計算法による耐震性能について発表を致しました。(2009/2/28)
   平成20年度京都大学総長裁量経費により、生存圏研究所が中心となって角屋の耐震性と保存のための調査が約1年間にわたって行われ、このほど、その報告会が開催されました。
調査研究会のメンバーからは、角屋の独特な建築構造、使用されている木材の材質、シロアリなどによる木材の劣化、常時微動計測による振動特性など、多面的な報告が行われ、そこで当社の南が角屋の構造軸組の3Dによる解説と、限界耐力計算法による耐震性能について発表を致しました。
(左:小松幸平教授・生活圏構造機能分野、右:南宗和)
詳細はこちら

「京都大学吉田泉殿」オープニングセレモニーが実施され、その功績により感謝状を頂きました。 (2007/06/27)
   京都大学の附置研究所・センターのメンバーが集い、「智と知のサロン交流」、「異文化・異分野間の交流・対話」、「教育研究支援体制の充実」 に繋げる活動を展開する連携交流拠点として、本学西部構内の西側、プールの南側の吉田泉殿町に「京都大学吉田泉殿」が2007年7月から発足しました。当社では、その設計及び施工管理を行い、その功績により感謝状を頂きました。本建物は、昭和9年に建てられたもので、最近ではほとんど利用されず、劣化がかなり進み、構造の安定にも問題がありました。そこで、京都大学生存圏研究所が中心になり調査を進め、その結果、改修する事となりました。

詳細はこちら

Copyright(C) 2009 rijinsya.co. All Rights Reserved.